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2011年6月28日 (火)

第4話

こんにちわ

ヤフオクエンジョイしてますか?

 

 

最近思うのは、夢を売る商売ってイイナsunってコトです。

 

子供相手のヒーローショーthunderから

某ネズミーランドtaurusまで様々あると思うんですが

ヤフオクを見ていたらこんなドリーミーな商品が出品されてました(◎´∀`)ノ

 

 

「最終値下げです! 新しいビジネスのアイデア集」

 

Photo

 

 

第一印象は

 

おねぼうさんネ。まだ夢でも見ているのかな?typhoon

 

って感じデス。

 

とりあえず出品者にヒトコト言いたいのは

 

 

値下げでこれか。

 

 

ってコト。私には到底購入できません!coldsweats02

 

とりえず出品者の方にはこれからも夢追いビト(ドリーマー)でいられますようにと

お祈りしておきますネhappy02

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2011年6月27日 (月)

第38回 牛タン定食(日比谷)

営業には本当につらい、110525_142545
梅雨の時期に入ってしまいました。

食欲も落ちてしまう
この時期こそ、スタミナ料理を食べ
がんばって乗り切りましょう。

今日、ご紹介いたしますお店は
日比谷にあります、「牛タン」のお店です。

店名は【三代目 文治】です。
又、もう一つの名物は「塩釜おでん」です。Tann

牛タンは炭火で焼き、ジューシーで
とろろ御飯と一緒に食べると箸が
止まりません。

又、塩釜おでんはさっぱりしていて
大根が柔らかくダシが染込んでいます。
スープは最後の一滴まで飲んでしまいました。

ランチとしては、少し贅沢な定食ですが、Odenn8
私自身もいつもより奮発してしまいました。

ただ、食べる価値はあると思いますので
ランチタイムで日比谷に居る際は、
ご堪能ください。

今後、暑い日が続きますが、
健康管理には注意しましょう。

 

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2011年6月20日 (月)

ぎゃんぶる大好き

私、レグルスはギャンブラーでございました。。。

いきなり駄目人間をカミングアウトするところから始まる
今回のブログですが、たまには良いじゃないの。
こんなのも。

これまで携わったギャンブルと熱中した深さを
列記して行きたいと思います。
深さは★5段階評価。

携わった年齢は、伏せておきましょう。
大人なので社会の常識は弁えています。
I keep the compliance!

そして、ギャンブルとは勝負事の意味。
お金を賭けて遊んではいけません。
No money My life!

麻雀   ★★★★
パチンコ ★★
パチスロ ★
競馬   ★★★★★
競輪   ★
花札   ★★
ポーカー ★★★★★
バカラ  ★★★
BJ    ★★★★ ※ブラックジャック

我ながら天晴です。
よくぞここまで堕ちたものだ。

性格的にプロセスに対して、
白黒ハッキリと決着が付けられるものに魅力を感じるからでしょう。
中途半端な結末や、痛み分けとか大嫌い。

ちなみに下3つのトランプを使うものは、
ラスベガスやソウル、オンラインで遊んだものです。

ポーカーとBJに関しては、
長期的に遊べば負けることは無いでしょう。
ポーカーは戦略論で。BJは確率論で掌握できます。
勿論、運を見極める力も必要。

多種多様なものに手を出してますが、
比較的に★が多い「麻雀」「競馬」「ポーカー」に
共通して言えることは【対人戦】であること。
(競馬だって対人戦。オッズは負けた人間の多さで決まります)

世間での浸透度が高いパチンコやパチスロに
執着できなかったのは、機械相手だからでしょう。

ギャンブルには勝者と敗者が必ず存在します。
しかし、機械相手だと自分が勝ったときでも敗者が存在しません。
自分が負ければ敗者ですけど。
なんか不公平じゃありませんか!

そんな勝負至上主義の私ですが、全ては過去の話。

ほとんどのギャンブルから足を洗い、
今では保守的で、つまらん人生を目指すようになりました。。。
やはり年齢がそうさせるのでしょう。
無知の強み、若気の至りを羨ましく思います。

精神を奮い立たせる意味も込め、
大人の理性を保ちつつ冒険するのも必要かもしれませんね。
リスクはヘッジするものではなく、テイクするものだと
身近なお偉いさんも言っています。
従いましょう。リーマンですから。

夏はそういう季節だもの。

(ひどい〆方)

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2011年6月14日 (火)

細部に宿る神

本日の読書、見城徹・藤田晋 共著 『憂鬱でなければ、仕事ではない』

出版社である幻冬舎の創業者見城徹氏と、
サイバーエージェント社長の藤田晋氏による、
対談というか、見城社長の言葉(キーワード)に対して、
二人それぞれの解釈・考えを述べるという形式。

全部を並べる事はできないが、印象に残る言葉を。

『小さなことにくよくよしろよ』

普通は「小さいことにくよくよするな」である。
小さなことなど気にせず、物事を大きく考えろ・・という言葉はよく聞く。

しかしこれに対して二人は、
「小さなことを守れないやつに大きな仕事はできない」
と、共通している。

世の中でいかに口約束が守られていないかということが例として上がる。

「今度○○をプレゼントするよ」
「このグッズ送りますよ」

ビジネスに限らないが、こういった簡単な約束が守れず、その人の信用を落とし、
時に大きなチャンスを失っているか。

いかに合理的・効率的な世の中であっても、人間を動かすのは情であって、
そこをしっかり熟知しないと大きな仕事はできないのだろう。

そのほかにも、本の中にでてくるキーワードは「正直さ」であったり、
「真摯さ」であったりと一見当たり前のように見える言葉である。

しかし当たり前の事を当たり前のようにやる事がいかに難しいか。

本の中の言葉の一つひとつを痛く感じる自分もまた、できていない人間のひとりである。

                                            わびすけ

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