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2010年6月28日 (月)

第32回 ラーメン(六本木)

皆様、体調には注意しましょう。Photo_2
そして、ランチはしっかり取りましょう。

今回、ご紹介するお店は
六本木にお店を開いております

【つけ麺 中華そば 渕】です。

お店ですがドンキーの前のロアビルに構えています。

そして、お店の名前にもなっております【渕】ですが

オーナーが長渕 剛さんの大ファンからつけたと言われています。

店内に入ると、長渕 剛さんの曲が流れています。Photo_3

そんな中、特製つけ麺を注文しました。
私もいろんな所で【つけ麺】を食べていますが、
【渕】の麺にはびっくりしました。
麺が太くてうどんを食べているようでした。

スープもこってりで麺に絡みすぎでPhoto_4
おいしく頂けました

ガッツリ食べたい時、また

長渕剛に恋しくなった時は行ってみてください。
  Photo_7

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2010年6月21日 (月)

カンフル剤

知らぬ間にblogライターが淘汰されている事実に、

明日は我が身と戦々恐々の毎日を送れるくらいの

敏感力が欲しいレグルスでございます。

まぁ、どうだっていいです。

締め切り間際と知りつつ、

管理人に突かれるまで忘却の彼方に終い込むという

中二の8月31日を彷彿する自堕落を噛ましていましたが、

逃げられませんでした。

休日にメール催促って、どんだけのblog愛だよw

いや、愛は大事ですよ。ヴァリューですから。

ん?あってたっけ?

変化が早すぎて、浸透がついていかんわ。自戒ですね。

愛があっても明日生きる為の米粒無いと辛いわな。

仕事さえしてなければ、

ニート認定段位取得しているであろう私ですが、

最近の土日は出かけるようにしています。

とはいえ、主に行くところは後楽園ホールや新木場1stリング。

そうです。プロレスです。

1人でプロレスを見に行っています。何か?

31 3

元々プロレス格闘技が好きで、

観戦歴は30年ほど。幼稚園時代から見ています。

観戦している時は、試合に没頭し

大声を上げ応援をしています。

試合に感動し、

感情が揺れ動かされることが多々あります。

ストレス解消と言ってしまえば、

軽率に扱っていそうで適切ではないかもしれませんが、

今の私にとって、かけがえの無いバランス調整役となっています。

毎日つまらない事、理不尽な事だらけですが、

他責にしたところで、何も解決しません。

だって他が原因で鬱積しているのに、それが解決してくれるわけが無い。

そこに希望を見出すのは、赤子で十分。

社会人は泣くだけでなく、話せるし、動けるのだから。

すべては自分に返ってくると言い聞かせ、

主体性を持って問題を解決に導きたい。

そのカンフル剤が自分にとってはプロレスなのかもしれません。

それでは。

PS

上手くまとまったんじゃねぇ?

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2010年6月15日 (火)

断捨離ふたたび

最近思い立って家の中をかたづけてみた。
もちろん私物のみ(カミさんはあまりモノを持たないタイプ)。

昨年12/14のブログにも書いた『断捨離』というものを再び実施。
・・・ちなみに『断捨離』とはおおまかに言えば、
  モノに執着せず処分し、整理することで心にゆとりをもたらそうというもの・・・


元々服にはあまりこだわりを持っていないので数はないと思ったが、
カラーボックスを開けて見てみると、結果的に不要な服がゴミ袋1袋分出る。

以前も書いたが、『いつか着るだろう・・』という服や『いつか読むだろう・・・』
という書類って、『いつか』としている時点でそのいつかにめぐりあうことはほとんどない
といっていいだろう。

「売れないかな・・・」なんてのが頭をよぎったが、
その手間を考えるとまた残りそうだから、ゴミ袋行き。

押し入れに大量の手ぬぐいが・・・。
あちこち旅行に行った時の温泉旅館の名前が書いてある・・。

使う訳でもないのになんで取ってたんだろ・・。
温泉の成分からなのか変色しているものも・・。

記念に・・って気持ちもよぎったが、
変色したタオルからいい思い出が出てくる訳でもないので、
ゴミ袋行き。もう1袋追加。

次は難関の本棚。

本にはその人のコンプレックスが表れるという話を聞いたことがあるが、
正直、部屋に本棚を置くことで知的さを出そうとしていたのはわかる。

でも気がつくと本棚自体が息が詰まるくらいにあふれた本。
今度いつ読むんだろう・・。

傍らに段ボール箱を置き、1冊づつ手にとって、
もう役割を終えた本を箱の中に入れる。

この作業は1日では終わらない・・。

毎晩本棚を見ては、箱に詰めようか、残そうか迷う。
この作業2週間。

気がつくと本棚のスペースが半分空く。
箱に詰めた本は古本屋へ。

なんだろうこの肩の荷が下りた感覚。


平行して、会社のデスクも・・。

ほとんどの書類はサーバにファイリングされているので、
必要のない紙類はシュレッダー。

キャビネットは空っぽ。
引き出し1つに荷物を集めることができた。

『断捨離』の提唱者で、『新・片づけ術 断捨離』の著者、やました ひでこ氏によると、
断捨離とは、自分とモノとの関係を問い直し、
暮らし・自分・人生を調えていくプロセス・・とか。

いやはや、この爽快感。

                                             わびすけ

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