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2008年9月30日 (火)

自炊・・・

ようやく暑い夏が終わり涼しい季節となってきました!

季節の変わり目=変化でもあります。

そう・・・私も新しい変化に日々悪戦苦闘中です。

1人暮らしを始め自炊を開始したのですrestaurant

いざ料理をしてみると正直めんどくさい・・・・・

ご飯を炊くまではいいが、おかずはなく、「納豆」か「ふりかけ」か「ごはんですよ」

でとりあえず満足をしてしまっています!

誰か作りに来ないかと悲しい妄想をしていますが、このままではマズイですね。

という事で、作りましたカレーを!!!

 

 

具が玉ねぎだけカレー!!!

200809231847000

 

意外においしかった~! ビールがですが・・・

嘘です。カレーもおいしかったです。

まだまだ料理が下手ではありますが、ネガティブにならず一歩一歩

上手くなります!!

頑張れ俺!! 

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2008年9月26日 (金)

都会の喧騒から逃れてみました

3回目になります「単身者」です。

未だに、この類は自分には合わないと感じつつも、

新たな自分の発見を求めて継続している訳です。

ある日曜日、都会の喧騒から逃れたくてspaに入ってきました。

場所は穴場なので非公開としたいですが「某旅番組」の放送をきっかけに

週末になると遠方より多くの「spaファン」が訪れるようになってしまいました(テレビの影響はやはり凄い)。

ですが、trainだけご紹介します「南武線」沿線です。

施設のある場所は元々、半導体工場が建てられていたが親会社の撤退により工場は閉鎖。

その後、思い切って土地を掘り起こした所、薬40℃の天然温泉が噴出したそうです。

ナトリウムイオン、塩化物イオンなどを豊富に含む源泉は、皮膚の新陳代謝を活性化させ、

疲労回復や肌がすべすべになるなどの効果が期待できるとの事。

施設内を紹介すると思考を凝らしら温泉とサウナの他に、整体や女性専用

リンパセラピー等、充実した作りとなっている。

テレビの影響から今後、更に混雑が予想されるが充実した施設なので訪れてはいかがでしょうか?

最後に、まったく関係ないですが今回も食べ物ネタを一つ。

つくばの栗です。

080920_222310_m_2   

味はビミョーでした。

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2008年9月23日 (火)

時代の流れ

先日、世間で表に出た、、、

ベルファーレ。お立ち台。

私は全くもってリアルタイムの世代ではありませんが、

私の姉がリアルタイムでして、数年前に姉が服を処分するから、欲しいものがあったらもって行きなさい。と呼ばれて、服を見て、衝撃的な時代のギャップを感じた時の事を思い出しました。姉が捨てようとしてた服のほとんどが、ワンレン、ボディコンだらけだったのです。まさか、生でお目見えするとは思ってなかった服と、姉が行ってた事に驚いた瞬間でした。でも、その当時、姉は行ってたと記憶がしっかりと認識していたのも事実。確かに羽いっぱぃのセンスを見た記憶が...wそのセンスを見た小学生くらいだった私は仰ぐには羽が邪魔だなぁ~とか思っていた。

そして、その数年後?に今度は兄がパラパラをやっていた。。。

そんな時代の流れ。

この時期、周りはみんな夏休みを取って、海外進出。私も今年も行こうとしてましたが、タイミング合わず、早くて年越しを海外で過ごそうと計画中。

そんな中、友人の1人が写真を見せてくれて、昔、私が行った時と光景が違っていたのを発見しました。

昔↓(私が昔撮ったタ・プローム)

Photo_8

今↓(友人がつい先日撮ったタ・プローム)

Photo_9

いつの間にかサクができていた。。。

でも、後ろの木は成長してたっshine

また数年後にはここはどぅなってるんだろぅか...

遺跡を見ると、歴史を感じる。

紛争や争いでボロボロになってしまう遺跡、自然災害でボロボロになる遺跡。人の情けから盗みを働き闇の世界へ売られていく遺跡。さまざま。

でも、それも全て現実。

どれも悲しい事だけれども、この建物を建てた、建てさせた人が当時どぅ思ってこの建造物を創ったのか...歴史や背景を垣間見るとドキドキする。また、その地に暮らす現地の人との交流でも文化を知る。その瞬間が一番楽しい。

そんなこんなで今年はタイミングが合わず、海外進出できなかったが、早くて年越しは海外で過ごしたいと強く思う。

燃油サーチャージになんか負けずに頑張って稼いで、

目指せっマチュピチュmoon3

か.....w

カトマンドゥ~moon3

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2008年9月19日 (金)

ヤシカとHOLGA

こんにちは。 

セブンスターです。 

ブログ更新作業はまだ慣れません。 

 

またまたカメラの話です。 

先日、カメラを修理に出しました。 

マニュアル一眼レフカメラの本体の中には 

レンズから入ってくる映像を映すミラーがあります。 

シャッターボタンを押すと 

本体の中にあるミラーが跳ね上がって 

その奥にあるシャッターが開いて 

フィルムに映像を焼き付けるというしくみ。 

 

で、僕のカメラは、ミラーを上げるためのバネがゆるくなって 

ミラーが上がらないという症状が起こっていました。 

「バシャ」っというシャッター音も弱々しくなり 

もう限界!ということで、修理に出すこと2~3週間。 

無事、美しいシャッター音とともに、よみがえってきたのでした。 

03_fx3_0  

 

 

 

(修理前) 

 

03_fx3_1  

 

 

 

(修理後) 

 

ナンチャッテ。この中の部分に問題がありました。。。 

 03_fx3_2_2

 

 

 

 

最近はマニュアルカメラを修理してくれるところが少なくなってきました。 

大きなお店でも、こと中古品に関しては、部品がない、とか。 

デジタル品は使いやすくて、便利で、もちろん僕も使っていますが 

その反面でアナログ品の居場所が減っていく、というのは 

なんだか寂しいような気がします。 

これにしかない味わい、とか。 

醸し出す雰囲気、とか。 

デジカメじゃあ出にくい柔らかさ、とか。 

重い、とか。 

何かと手間がかかるとこ、とか。 

アナログカメラの楽しさはこういうところなんです。 

 

手間がかかるといえば、HOLGA。 

03_holga  

 

 

 
HOLGAです。 

 

特にHOLGAなんか、フィルムを差し込むのにもひと苦労。 

フィルムを固定できない、部品が動きまくる。ユーザーの気持ちはどこへやら。。。 

HOLGAにフィルムを悪戦苦闘しながら挿し込んでる姿なんか見ると 

「ガンバレ!」って応援したくなります。 

けど、そんなアナログカメラでも 

味のある柔らかい、ステキな写真が撮れたりするんですよね。 

だからこそ余計に愛着がわいてきます。 

 

だから写真はやめられない。 

 

そろそろ秋です。 

空気が乾いて、空が高くて、夕方が赤くて、チョット寒くて。 

秋に写真を撮るのは好きです。 

 

写真を撮りに行こう。 

ヤシカとHOLGAを連れて行こう。 

 

今回の一枚はコレ。 

 

Photo03   

 

 

羽田空港の近くにある公園から撮った写真です。 

空、海、飛行機。 

ちょうどよくフレームに収まりました。 

お気に入りの一枚です。 

 

ではまた。 

☆セブンスター☆☆☆☆☆☆

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2008年9月16日 (火)

腕時計掃除。

9月に入ったというのに、まだまだ暑い日が続いていますよね。

洋服は洗濯、靴は靴磨きと日陰干しで何とかなりますが、
毎日はめている腕時計ってお手入れされてます?
意外とブレスレットの間って汚れるんですよね。

でも、水の中でじゃぶじゃぶ、というのはちょっと。。。

ということで今回は我が家の腕時計掃除をご紹介します。

まずは、ブレスレットを外します。

これを市販のバネ棒外しという器具を使います。
Img_6186_2

取り外し方法はさまざまですが、
我が家にある時計の場合、

バネ棒が時計のケース本体の両端から出ていて、
どちらかを押して取るパターンと
Img_6184_2

時計の裏側に取り外し用の窓が付いているパターン
Img_6185

があるようです。

前者にはバネ棒外しのこちら側
(バネ棒が押し出しやすい形になっています。)
Img_6189
後者にはこちら側を使います。
(バネ棒を引っ掛けやすい形になっています。)
Img_6187

私のはめている時計は裏側に取り外し用の窓が付いていたので、
バネ棒外しのこちらの部分で引っ掛けて取り外します。
Img_6190

因みに腕時計のケース本体とブレスレットは
両端が伸縮する金属の棒で繋がっているようです。
(トイレットペーパーホルダーの芯みたいな感じですね。)
Img_6196

で、取り外したブレスレットは
水をはったコップの中でブレスレットを揺すり、汚れを浮かします。
Img_6193

このとき、中性洗剤などを入れると更に汚れの落ちが良いと思います。
(いつかは「洗剤革命」のように根こそぎ取れそうな洗剤を使ってみたいのですが。。)
今回は我が家のキッチンにあった「ジョイ」を使ってみます。
食器などと同様、あらかじめ浸け置きしておくと、
より汚れが落ちるような気がします。

あとは水から出して、使わない歯ブラシなどで洗えばブレスレット掃除は終了。

ケースの部分は少量の水を付けた歯ブラシで洗います。
(防水機能は付いているのですが、どうも浸水が心配で水の中に入れられずにいます。)
ケースとブレスレットの接合部分は案外汚れているんですよね。
Img_6198

因みに、

まだ、バネ棒外しをお持ちでない方は、
コップの上に割り箸を2本置いて、
その上に腕時計本体を置けば、本体を水に浸すことなく
時計のブレスレットをキレイにする事ができます。
Img_6202
この状態で、腕時計を左右に揺すります。
炭酸のような泡が出るもの(例えばポリデントみたいな)
を一緒に入れると、より汚れが浮き出てきてくれます。
(私も以前はこの方法でやっていました。)

腕に付け始めて、8年弱。

また新たな気持ちでこの腕時計と付き合っていけそうです。

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2008年9月12日 (金)

夢をかなえる・・・

2ヶ月ぶりのblog。

今年の夏も浜金谷へ。夕方まで水泳、卓球、バスケ、バトミントン、テニスとスポーツ三昧で汗を流し、夕食食べてからお風呂とサウナで汗を流す。2泊3日の旅行は健康的な時間を過ごしました。夕食はいつ行っても美味しく頂いてます。Photo_2

先日まで読んでいた「夢をかなえるゾウ」。この本は面白かった。関西弁を使う神様のゾウ(ガネーシャ)がなんともユニークな存在。冴えない若者の主人公と共に生活し、その若者の夢をかなえてあげる話。だが、その夢をかなえるための努力をするのは若者で、ゾウは分かりやすく一つ一つを課題を与え、アドバイスしていく。日常において自分と置き換えて考えれるリアルな話しなので、ガネーシャの課題は自分も実践しています。おすすめの本です。ガネーシャと一緒に住めたら楽しいだろうな・・・。Photo_3

最後は最近よく履く “visvim HOCKNEY”

HOCKNEYは2足目ですが、白はなんでも合わせやすいから困った時にはこのHOCKNEYに頼ってます。今回のは、SOPH.別注で黒もあったのですが、白は夏の時期にぴったりな為、白を選びました。Hockney

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2008年9月 9日 (火)

社会人の自覚

先日、大学時代の友人から伝統芸能のある分野でプロとしてやっていくことにしたという連絡をもらいました。

物心ついた時から始めている人が多いと言われる伝統芸能のプロ世界に、大学からそれを始めた彼女がどんな気持ちで飛び込んだのか。。。

とても大きな覚悟だったと思います。

「趣味ではなくプロとして向き合っていきたい」その言葉が心に響きました。

そしてふと『プロ』とは、なんなのか改めて考えてしまいました。

プロというとなんだか特別なことに感じますが(実際特別ですが)、『プロ=それでお金をもらうこと』とするなら働く人間全てに当てはめることができます。

そして思い出したのは父から教えられたこと。

人がお金を払うのは、そこにそれだけの価値があるからであり、だからこそ仕事には責任と厳しさがある。

社会人と呼ばれるようになって2年。

おぼろげながら仕事でしか得られないものがあることもわかってきました。

駆け出しであろうと、修行中であろうと、お金をいただいている以上はプロ。

友人が伝統芸能を仕事に選んだように、私も社会人を選びました。

しっかりと向き合い、いつか胸を張ってプロですと言えるよう歩んでいきたいと思います。

…なんて、ちょっと真面目語りcoldsweats01したところでまたいつか☆

ありがとうございましたsmile

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2008年9月 5日 (金)

トムソーヤは元気かい?

こんにちわ。

桃色スパナwrenchです。

今回、私は下北の”とあるBar”で出会った方から

頂いたお言葉を綴っていきたいと思いますpen

あなたのココロに届けば幸いで御座います。

spadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespadespade

  【キミのココロの中のトムソーヤは元気かい? 】

 

・小手先の技術はいらない。大げさな批評や解説もいらない。

生き方はアートだ。

死ぬときに「自分という作品」に感動したいだけ。 

 

・「ねぇねぇ、なして遊ぼうか?」

この問いほど、俺のクリエイティブを刺激する言葉はない。

ねぇねぇ、何して遊んでる?

Photo_2

 

「たまには窓を開けて、未来の風景を見てるかい?」

   

 

 

・「人生、男子は一事を成せば足る」

いつか、死んじまう日がくる前に、

一回でもいい、一瞬でもいい、

命を精一杯輝かせた、でっかい花、咲かそうな。

 

・誰かの「ひとこと」で、急に幸せな気分になるときがある。

誰かの「ひとこと」で、完全に人生が変わる人もいる。

誰かの「ひとこと」を支えに、一生を生きていく人もいる。

ヒトツヒトツ ノ コトバ ニ アイヲ。

Photo_2 

 

「夢があろうとなかろうと、

楽しく生きてる奴が最強」 

 

 

・「狭くて、なんでもある場所」にいるときは、道を選ぶことに必死だった。

「広くて、なんにもない場所」にくると、ただ歩くだけだった。

選び疲れるよりも、歩き疲れて眠りたい。

 

・未来のために、今を耐えるのではなく、

未来のために、今を楽しく生きるのだ。

Photo_3  

 

「ただのHOTな虫けらでいたい  ずっと」

  

 

 

  

 

 

Photo_4    

「夕陽に感動する余裕を持って、毎日を生きよう

夕陽は、いつもそこにある」

 

  

一月のガーベラが最後に言うんだ。

「本当に大切なもの以外、

すべて捨ててしまえばいいのに」と。 

 

本日も最後まで詠んで

頂きアリガトウwrench 

皆さんGOOD BYEpaper

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2008年9月 2日 (火)

海のドライブ

父の仕事の都合で小学校の3年間を横浜で過ごしてから、大の横浜好きshineな私。

大学で上京したのも、横浜での生活が忘れられなかったというのが理由の一つでもあるくらい・・。

(もちろんそれだけではありませんが。)

・・・という訳で(?)

先日、週末を利用してひさびさに横浜へsign03

そして今回、初めて『シーバス』shipに乗ってきました。

その話を少し・・wink

横浜駅東口にある乗り場でチケットをゲットし、いざ船に乗り込み山下公園へ。

船が出発し、ランドマークタワーを始めみなとみらい21地区の高層ビル群が遠ざかっていく様子も、何だか絵になっていて、これぞ横浜。と圧倒されますthink

そしてさらに船は進み、ベイブリッジへ。

車で通る事はあっても、ベイブリッジを海上から見るなんてあまりないですよね。

船から見上げるベイブリッジの存在感は想像以上でした・・。

感動にひたっている間にあっという間に山下公園に到着。

短い船のドライブを堪能してきました。

いつも移動手段は電車という方も、たまには気分を変えてシーバスなんていかがですか?

小さめの船で、潮風や水しぶきを感じられて、これがまた最高に気持ち良いですよ~note

横浜のまた違った楽しみ方を知った一日でした。

ではまた~。

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