2007年5月25日 (金)
2007年5月22日 (火)
さよなら?ipod
散々書いていますが私はipod信者です。
通勤時間の長い私にとって電車内での時間は貴重です。
快適に過ごすための必需品であります。
ipodのバッテリーはリチウムイオンという技術、というのを採用しています。→link
よく分かりませんが、高速で充電できて、いつでも充電できる、
というのが特徴らしいです。
が、バッテリーの宿命は持ち合わせています。
いつかは寿命が来る。
で、酷使しまくった私のipodは明らかに寿命が来てました。
しかしそこは愛情でカバーしていたのですが、
もうカバーしきれなくなりました。
ついにバッテリー交換を決意しました。
appleでもバッテリー交換はしてくれます。→link
6800円。
2年ぐらい前までの価格は1万5750円だったことを考えると
めちゃくちゃ安くなりましたが、そもそも1万5750円って高すぎ。
6800円でやっと普通のお値段と思えます。
ですが色々と調べてみるとアップルの純正バッテリーじゃなく、
他のバッテリーの方が安いし、バッテリー容量も増えることが判明!
だいたい3000円ぐらい。
自分で交換するのが不安な方はこちらをオススメします。
裏の鏡面の傷をサービスでキレイにしてくれます。
かなり魅力的なお話ですが、私はお金がないのでバッテリーだけ買いました。
手順1
バッテリーを買う。
さっき書いた3000円ぐらいの。楽天で買いました。
手順2:バッテリーが届いたかを確認
(通販だといつも心配です)
この時点での注意点は「日曜日の夜に開封しない」ことです。
けっこう時間がかかるので気付いたら外が明るい、
なんてことも有り得ますので、時間と心の余裕がある時に開封しましょう。
手順3:ipodのフタを開ける
「ipod バッテリー 交換手順」とかで検索すると
やり方で出てるので参考にしてください。
実はここが一番時間かかります。
もう途中でipodを投げつけようかと思ったぐらい時間かかります。
とにかく開かない。
コツは「角を攻める」ってことと、あとは根気です。
一番大事なところなのに、夢中になってて写真撮るの忘れました。
で、開けるとこんな感じ
アップルというと何かとオシャレなイメージがありましたが、
意外に、というかさすがに中身は普通でした。
青い何かに囲まれているのがHDDです。
あとフタと本体でつながっている金色の何かを
勢い余って取らないように気をつけてください。
手順3:きれいな布を捜す
説明書に「きれいな布を敷いてください」みたいに書いてありました。
きれいな布など持っていないのでティッシュを敷いてみましたが、
結果からいうと何の意味もなかったです。
HDDを慎重に取ります。
あとは新しいバッテリーと交換して逆の手順で組み立てればOKです。
組立てる時はコネクタがちゃんと繋がっているか、
フタが何かを挟んでいないかに注意してください。
とにかくフタを取るところが一番手こずります。
あとは本能に従えば出来る思います。
結果的にはバッテリー復活!
翌日から久々にバックライトを付けてipodを使用していたのですが
一週間後…。
何故か再起動を繰り返すipodを手にした僕がいました。
今度こそ本当のさよならを言うときが近づいている気がしました。
続きはまた次回。
ジュニア
2007年5月18日 (金)
■Hana□Hana■
とゆうことで・・・
ココで一つ、GWの思い出をお話したいと思います。
GW、私はなんとっっ!!初めて伊豆に行ってきました(U◇U)
伊豆と言っても{西伊豆}Onlyですが・・♪
自然に浸りつつ。。
温泉に入りつつ。。
美味しいもの食べつつ。。
〔〔何て言えばいいのでしょう?????
普通のバニラアイスでした!!笑〕〕
たーくさん◆癒されて参りました!
田舎がナツカシ~(>□<)とホームシックになりながらも
満足×2の、初伊豆旅行でした!!
この旅を思い返すと、たくさんの花とも出会いました(^з^)
写メが上手く撮れていなくて見にくいですが、
なんとも可愛いハートのお花です!
お花を見ると、なんだか嬉しくなるような☆★
なんだか楽しくなるような★☆
お花には不思議なパワーがあるみたい(≧з≦)
この花のように
誰かをHAPPYに・・・
誰かをそっと包み込んで・・・
2007年5月15日 (火)
憧れのクルマ。
私はMADE IN ENGLANDなモノが好き。
なぜならMADE IN ENGLANDなモノには
日本と同じ島国なのに、
今の日本の柔軟な考え方、風土とは正反対にあるような、
歴史に裏付けられた、
今も昔も変わらぬ孤高の大英帝国スピリットというか、
他国の文化を寄せ付けないような
いい意味での排他的な考え方がモノづくりの根底にある気がするので。
モノ以外でも、例えばヨーロッパの通貨がユーロに変わった今でも
イギリスだけは未だにポンドだったり、
街を走る車はどんな輸入車も絶対右ハンドルだったり・・・。
私はそんなイギリスの国民性を「カッコよさ」に置き換え、
モノにリンクさせて、贔屓目に解釈しているのだと思います。
気高さ、潔さ、頑固さ→カッコいい→MADE IN ENGLANDみたいな。
まぁイギリスの食文化だけは受け入れられそうにないですが。
ハナシは飛びますが、
私は大のクルマ好き。
幼い頃、親に連れられ散歩に行けば、
道行くクルマのテールランプを眺め、
テールランプの形でクルマの車種を判別できたそうな。(母親談)
そんな私がいつかは手に入れたいと思う
MADE IN ENGLANDな憧れのクルマがこれ。
ディフェンダー。
イギリスのランドローバーという会社のクルマ。
クルマのモデルサイクルなんて
早くて4~5年、長くて10年がいいトコな昨今。
そんな中、かれこれ50年以上もの間、基本的な外形を変えず作り続けられている、
これこそイギリスの真骨頂ともいえる頑固一徹なクルマ。
2世代前までのCRR(クラシックレンジローバー)や、993までのポルシェの911、ベンツのGクラスにも相通じるものを感じるのですが、やはり半世紀以上という歴史にはかないません。
スペックを見ても、
45度の傾斜を登れたりとか、
水深50cmまでなら、渡河できたりとか、
街乗りが9割以上を占め、アウトドアで使うことなんて
殆ど(というか全く)ない私にとって
無駄なオーバースペック極まりないのですが、
「乗れるもんなら乗ってみな」と言わんばかりの
「男らしさ」「頑固さ」に惹かれます。
既に同車を所有している友人の話を聞くと、
乗った感じはまさにトラックのそれで、乗り心地は悪いし、
シフトはストロークが非常に長い5速マニュアルだし、
シートにリクライニング機能はないし、
時速100Km/hくらいで走ると、うるさくて同乗者との会話はかなりの困難だし、
雨漏りもするみたいだし、
ディーゼル車なので都内でナンバーを取得する為には触媒が必要だし、
と、フツーの日本車だったら当たり前のようにできると思っていたことが、
平気に覆されるクルマなのですが、
乗ってみるとそんな不満も不思議と許せてしまうそうで、
なんかトラブルすら楽しそう。
電子制御の部分が殆どないため、DIYも可能とのこと。
友人曰く「走行100万Km」も可能だそう。
頑張っても10万Kmそこそこでヘタってきて、クルマを乗り換えるのが当たり前の世の中、
極めて減価償却の少ないクルマというのも「MOTTAINAI」私にはかなり魅力的。
とはいえ、世は円安、原油高な昨今。
今の私には、価格的にも維持費的にも
到底手が届きそうにないのですが、
足腰がしっかりしているうちに
(マニュアルだし運転には労力を要しそうなので)
是非手に入れてみたいものです。
2007年5月11日 (金)
elephant
ペヤングさんとネタがかぶるかもしれませんが、久々に食べに行きました。国道1号線の戸越から中延に行く途中にあるお店。肝心なお店の名前はいつも度忘れしちゃう。今度調べますね。写真は『ネギ白湯ラーメン』中延では多賀野という常に行列の出来るラーメン屋が有名ですが、こちらも美味いです。
週末アクアライン経由で市原にある『ぞうの王国』に行きました。途中海ほたるで休憩しま
したが、この日は風が物凄く強かった。
『ぞうの王国』は色んな動物が間近で見え、草食動物に餌があげられます(有料)。
まずはキリン。長い首を器用に使い、柵と柵の間から首を出して餌をもらう。キリンは凶暴な動物とも言われてますが、優しい顔をしていて、凄く可愛かったです。
続いて象。始めて象に触りました。感動~(ToT)皮膚は凄い固くて、餌は長い鼻を器用に使い、口に入れる。象のショーも見ましたが、頭がよくて驚きました。その後象の背中
に乗ったり、動物園を満喫しました。
話しは変わり…
久々にGEのキャップが出たので買いました。他にも5色位ありましたが、ブラウンは合わせやすいから便利です。
これからの夏に向けたスニーカーの紹介。今回はPOLKA DOTの2足です。
AIR MAX90は今更何も言う事ないですね。最近は遠出やアクティブな週末を過ごす時には欠かせない存在です。
AIR FOOTSCAPE WOVENは、第1回目のBlogでもKoreaカラーを紹介しましたが、今回のPOLKA DOTはパテントレザーを仕様しています。ホワイトベースと後発でブラックベースが出ましたが、こっちの方が合わせやすくて好きですね。
最後は大好きなスポーツから。MLBで、“ロケット”こと、ロジャー・クレメンスがヤンキースと契約しましたね。投手陣崩壊の危機を救ってくれるか、今後ヤンキースが凄い楽しみです。
サッカーではチャンピオンズリーグがいよいよクライマックス。ACミランが2年前の雪辱を果たせるか、凄い楽しみです。ミラン優勝のキーマンはきっとこの2人の活躍ですね。今のKAKA´は止められるのかな?
それではまた!!
エリオット・アーウィット写真展
例えば現代的な商業空間について考えるとき「オープンな空間」
というのがひとつのキーワードになるのかもしれません。
商品を陳列するショーケース的な空間では、商品に関心のある
顧客層のみを専らのターゲットとしています。
お花を買いたい人が決して本屋さんへは行かないように、
本を買いたい人が決して花屋さんへは行かないように。
つまり。そこで扱われている商品に全く関心のない層が、
その空間と関わることは想定されていないのが通常です。
ところが最近ニュータイプの商業空間が増えてきました。
そのショップに無縁の人でも何らかのかたちでその空間と
関わるキッカケを提供する。
いわば一種の公共性を備えたオープンな商業空間です。
無料ライブや様々なイベントが盛んに行われているアップルストア。
ギャラリーを一般に無料開放する高級ブティックの先鋭ショップ。
Ex. 銀座エルメス、シャネル銀座、南青山のプラダなど・・
一般の人々を巻き込んだ壮大かつ巧妙、現代的なブランド戦略の
新しい手口であることに違いなくても「入場無料」という言葉には
ついつい釣られてしまう狛犬です、こんにちは。
そんなわけで、シャネル銀座4F・CHANEL NEXUS HALLで
開催されていた「Elliott Erwitt写真展」に行ってきました(入場無料)
エリオットの写真集『PERSONAL BEST』の中から、彼の写真を愛する
著名人がそれぞれの「BEST」をセレクトするという企画。
しかも、選出者のコメント入り写真集(120P)も無料配布という
感動的なまでの太っ腹さ。シャネルさん、グッジョブ!
エリオットの写真は、例えどんなに冷酷な現実を捉えていようとも、
ユーモアとウィットに溢れていて幸せな気分にさせてくれるのは
被写体に対する純粋な愛情のようなものが写真から強く伝わって
くるからだと思います。
それは某氏曰く「ペーソス(哀愁)とユーモアのトリミング」
ありふれた、些細な日常の中から、ハッとさせられる瞬間を切り取って
見せるその作品を見ると、我々がいかに日々を不感症的に過ごして
いるかが痛感され「一体自分は一日に何度のベストショットを見逃して
いるだろう?」というコメントに大きく頷いてしまいます。
などなど小さなハピネスにほろ酔い気分でいたのですが・・。
展示の最後の方で出会った写真にゾクッとしてしまいました。
視線の迷宮。まず一枚目。
人物(裸婦)が描かれた絵があり、それを見てる人々がいる。
それだけの、何気ない写真。しかしよく見ると、
非常に複雑な「視線」がテーマであることに気付きます。
まず描かれた絵に注目。モデル(裸婦)がいます。言うまでもなく
「絵」とはモデルを見ている「画家の視線」に他なりません。
さらにその絵を見ている「鑑賞者の視線」があります。
(つまり「見ている主体」であるはずの「画家の視線」は
美術館では「見られる客体」へと逆転するわけですね)
さらにそうした鑑賞者を後ろから見ている「写真家の視線」
があり、ここでも再度、主体と客体は逆転する・・
そして写真(写真家の視線)を見ている自分がいて、
写真をよく見ると、“見られる”客体であるはずの絵のモデルは
こっちを“見ている”・・・
画家の視線、鑑賞者の視線、写真家の視線、自分の視線、
そしてモデルの視線、と5重の視線が重なり合っていて
ここまで来ると、もうわけがわかりません。
メタレベルで見る/見られるの関係が錯綜し、
主体と客体の関係性のヒエラルキーが解体されています。
次の一枚も「被写体」と「写体」が入れ子状になっている、
上の写真と同じカテゴリの作品。
「服を着たモデルをヌードの人がデッサンする」ことで
被写体の中で、主体と客体の関係は逆転し、それが写真家の
視線を通してさらに関係性が再定義され、写真を見ている
私たちに不気味な視線だけがが跳ね返ってきます。
ユーモラスで滑稽な光景の写真ですが、よくよく見ると
芸術という創作行為とその限界性に対する写真家の極めて
批評的な視座が確認できるシリアスな写真でもあります。
もしかしたら他のほのぼのした写真も、実は写真家によって
仕組まれた悪戯なのかも?なんて思いつつ会場を去りました。
「写真とはつねに“事件”を写すもの。“事件”は写真家の目を通して起こる」
(VOGUE編集長斎藤氏のコメントより)
2007年5月 8日 (火)
磨く
最近読んだ本の中で興味深かったのは、
SBIホールディングスのCEO北尾吉孝氏の著書『何のために働くのか』です。
その中で北尾氏は、
・天職とは天が与えてくれた仕事である
・だからこそ「与えられた仕事を素直に受け入れる」
・熱意と強い意志を持って「一心不乱にそれを続けていく覚悟が必要」
と述べています。
そして「自分に起きたことは一切合財、天命だと思い込み」
経営者として「ブレない判断をするためには何が必要なのか」と考え、
「自分の根底にある倫理的価値観こそが根本になる」。
北尾氏はそこに中国の古典「論語」を置いています。
京セラ名誉会長の稲盛和夫氏は人生の方程式に
「考え方×能力×熱意=人生・仕事の結果」と表しました。
たとえ能力や熱意が高くても、根本的な考え方が間違っていれば、
結果はマイナスとなるということです。
フレッシャーインタビューで様々な質問に触れながら、
己のこれまでの考え方・仕事のやり方を振り返り、
改めて色々と気づかされることの多いものでした。
「働くことが人間性を深め、人格を高くする。
働くことは人間を磨くこと、魂を磨くこと」 稲盛 和夫
五月病なる言葉も出てくる、ある意味節目の月、
私も気持ちを新たに頑張っていこうと思います。
『わびすけ』
2007年5月 1日 (火)
♪最後の旅♪
京都にお花見へ行ってきましたー!
(Tossy先輩とは違い私はプライベートで。
すいませんまったりしてきました(笑))
マーキュリーに入社した翌年に友人と行った事がありました。
時期が少しだけずれちゃってもう葉桜…。
満開なのは八重桜だったっけ。
それでも一泊二日の小旅行は楽しくて楽しくて。
あっという間に過ぎていきました。
当時の写真…二人とも何となく若い(笑)
昨年も関西支社の先輩たちと行く予定をたてたものの、
直前になって都合が悪くなり断念(泣)
京都にお花見に行きたいんですっ!(TT)
そうもらした私に賛同してくれた総務の先輩。
『行っちゃえー!』
と盛り上がったのが…年末でしたっけねぇ。
大概気が早い。…えぇ酔ってたんです(笑)
年が明けて
「どうする?」
『どうしましょう?』
「行っちゃう?」
『行っちゃいましょう!』
がぜん真実味を帯びてきて…決定!!
1ヶ月も前からソワソワソワソワ(笑)
わびすけ先輩とメールのやりとりが頻繁に…。
も、もちろん仕事の合間にですよ!(汗)
そんなこんなで4/8。
わびすけ先輩プレゼンツ
『そうだ、京都へ行こう!~関西支社の花見も楽しいでぇー!~』
(前日が東京本社でのお花見でしたの)
目的地を聞いても
「えぇからえぇから。まかしとき」
しか言わないわびすけ先輩。
(一抹の不安を抱えつつ)
街中を走る嵐山電鉄に揺られコトトンコトトン…。
目的地前に桜のトンネルが。
『わぁ~!』
と感嘆のため息が車内に広がりました。
満開ー!すっごいキレー!!
この桜のトンネルだけでも感激したのに、
わびすけ先輩のお薦めスポットがまた素晴らしかった!!!
嵐山電鉄の終点でもある北野白梅駅から徒歩…何分位だったのかしら;
おしゃべりしてたら時間の感覚が;
平野神社に到着!
そして軽く乾杯(^O^)/
満開です。
すこぶる満開です。
カップにひらりと落ちる花びら。
隣のグループから流れてくる焼き肉の煙を肴に(苦笑)
他愛もない話に爆笑。
どこまでホントの話なのか…。
私たちの笑い声大きすぎる(笑)
続いて
遺産の竹林を散策。
早朝誰もいない時に歩いたら気持ちいいだろうな~…(´Д`*)
ただ、とてもキレイな竹に
「○○/□□」←相合傘マーク付き
「○月○日!」
とか、心無いイタズラ書きがされてあって、すごく残念でした。
旅の思い出をこんな風に残すことしか出来ないなんて可愛そう…。
竹林を抜けた先二尊院にて
このお寺には釈迦如来と阿弥陀如来の二体の仏像を祀ってありました。
一つのご本尊に二体祀ってあるのは珍しいですよね。
こちらの桜も良い感じで。
記念撮影も忘れません。
鹿おどしの音を聞きながら見る庭の景色。
暫く動けませんでした。
軽いトリップに陥りますね。
あの空気は何でしょう…。不思議な時間でした。
この日はお釈迦様の誕生日ということで「甘茶」というものふるまっていました。
初めて戴いたんですけど、お茶が甘い…う~ん。なんでしょう?
これまた不思議な味でした。
でも若干歩き疲れていたので、甘さが身にしみました。
絶対また行こう。
さて。長々とすいませんでした。
こうしてブログを書かせて頂くのも今回が最後となります。
月1回なんて余裕!余裕!('-^*)
と思っていたらこれが結構大変で;
しばしば管理人さんにつつかれたり(苦笑)
すごく貴重な体験をさせてもらいました。
このような機会を与えてくれたマーキュリーに感謝です。
今後はどこかで徒然と旅日記を記してるかもしれません。
検索ちゃんしてみてください(笑)
ご愛読ありがとうございました♪
ぽん介




















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