2015年2月15日 (日)

祝 第60回 ラーメン(たまプラーザ)

今年の冬は本当に寒い日が続き、営業マンとしては

厳しい日々が続いております。

こんな日は「あったかいラーメン」の回数が増えてしまいます。

そして、今年一発目のお店は、

たまプラーザ駅にあります、

「北海道らーめん、壱龍」をご紹介いたします。

Kannbann

注文したのが【特・札幌味噌】です。

Menn

第一印象が、スープの熱々さです、

冷え切った体を温めてくれます。そして、シコシコの縮れ麺です。

又、スープの野菜ダシがたっぷり出てて、さっぱり濃くマロで飲み干してしまいました。

Menyu

今年の冬は味噌ラーメンを攻めてみようと思います。

今年も一年宜しくお願いいたします。

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2014年12月31日 (水)

第59回 つけ麺(銀座)

今年2014年も終わろうとしています。

今年も本当においしいランチを
ありがとうございました。
感謝しております。

今年、最後にお紹介するお店は
銀座にあります、

【めん屋 桔梗 銀座店】になります。

このお店のつけ汁ですが、
コクがあり、ほんのり感じる酸味の
絶妙バランが最強です。

1

また、麺もモチモチの弾力でつけ汁との
絡みも絶妙です。

2_2

もし、近くに行くようでしたら
お腹を空かして、是非「特盛」をご賞味ください。

今年は自然災害が多かった一年でした。
来年は今年より良い年でありたいと思います。

今年も本当にお世話になりありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。

ペ・ヤング

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2014年10月27日 (月)

第58回 ラーメン(麻布十番)

今年の夏は短かった為、営業としては
最高の夏でした。

逆に、台風が激しく、スーツを何回も
クリーニングに出した夏でした。

今年もあと、二か月半です。
ラストスパートで行きましょう。

今日、ご紹介いたしますお店は
お洒落な待ち麻布十番駅にあります

【鶏そば十番 156】です。

Syoumenn_2

鶏、いっしょくのラーメンになります。

まずはスープ。濃・濃・濃く
なめらかな舌触りです。

Donnburi

麺は中太麺でスープとよく絡みます。

そして、絶品は味付けタマゴです。

染み具合が最強で、タマゴを崩し
スープに溶かすとこれが、また
最高でした。

Menyu

お店の内装もお洒落でした。

是非ご賞味を

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2014年8月18日 (月)

第57回 ラーメン(平塚)

今年の夏は台風の大雨と
湿度高で、ジメジメした日々が
続いていまして、久しぶりに
夏バテ営業をしております。

こんな日はカロリーが高い
ラーメンをご紹介いたします。

今回のお店は平塚駅にあります
【地獄ラーメン 炎天夏】です。

Ramenn

初めて平塚駅におりまして
ネットで調べお伺いいたしました。

神奈川県なので「家系」なのかと
思ったのですが

「家系」のドロドロバージョンでした。
マー、ドロドロです。

Menn


ただ、癖はなく麺との絡みが最強でした。

チャーシューも絶品です。

また、驚いた事にドリンク(一本)が無料で
最初にいろいろな缶ジュースが選べます。

Full

私はウーロン茶を選びました。

平塚に立ち寄りましたら是非。

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2014年7月28日 (月)

第18話 ~歴史の忘れ形見編~

こんにちは!


ヤフオクしてますか?


あいも変わらず珍品求めて


ヤフーオークションを眺めて


一日が終わっていきます。


そんな具合に時の流れに身を任せてきた


珍品を発見しましたのでご紹介します。








ヒロポンの空き箱!


もちろん中身は無い・・・・ですよね?


当時ヒロポンに夢中だった方も


そうでない方も


当時に思いを馳せながら


爆弾酒でも一杯やりませんか?



ではCU!

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2014年6月30日 (月)

第56回 トンテキ(渋谷)

今年の梅雨は長雨との事で
営業マンとしてはつらい時期になりました。

こんな時期は体調を崩す事が多々ありますし

食あたりにも注意していきましょう。

今回、ご紹介するお店は
渋谷駅あります。

【東京トンテキ 渋谷店】になります。

久しぶりに会社の仲間とお伺いいたしました。

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豚好きの人間は必ず行ってみてください。
満足させてくれます。

豚肉の厚さとタレが最強です。
また、付け合わせのキャベツの量も最高です。

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必ず、お腹を空かしていってみてください。

そして

満足して午後の仕事に取り掛かれるでしょう。

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2014年6月 2日 (月)

君に友だちはいらない

本日の読書。「君に友だちはいらない」著者は瀧本哲史氏。

なかなか刺激的なタイトル。

ただ著者は独りになることを薦めているわけではない。

必要なのは同じ目標の下で、苦楽をともにする「戦友」であるという。

話が少し変わるが、かつて天動説という天体が地球の周りをまわる説が、
主流であった。
地球が天体をまわる地動説を唱えたガリレオが裁判にかけられたことでも有名である。

今は地動説が正しいことが証明されたわけだが、
ではこの天動説の支持者はどのように地動説に変わっていったのか。

決して論破されたわけではないらしい。

作者は言う。

「世代が入れ替わったから」

新しい世代のほとんどの人が天動説を受け容れなかったからだと。

ここで大事なのは世の中を変えるのは「世代交代」
古いパラダイムを信じている前の世代を説得し意見を変えさせるのは「不可能」


なるほど・・・。


また作者は言う。

“良き友”が欲しければ、探すのではなく創ればいい

とりあえず今いる場所で、今の仲間と一緒にいいチームを創って、
目の前の仕事に一生懸命打ち込んでみたらどうだろう。

友だちも仲間も他人から「配られる」ものではない。
自分自身の生き方を追求していくことで、自然にできあがっていくのだ。

なるほど、ここで最初に書いたこととつながった。

「戦友」

わくわくする響きである。

                                       わびすけ

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2014年5月26日 (月)

起業家のように企業で働く

本日の読書。「起業家のように企業で働く」著者小杉俊哉氏。

著者はマッキンゼーやアップルなどを経て慶応大学で教鞭をとっている。

著者は言う。
「企業においてどんどん出世していく人、
あるいはやらされ感なく楽しそうに仕事をしている人は、
例外なく「起業家マインド」を持って自律的に働いている」

起業家にならなければ「起業家マインド」を持てないわけではない。

さてどうするか。

「自分が考えたアイデアを、今度は金を出す“資本家の立場”になって考えてみる。
リスクやリターンについて“事業家の立場”(借りる側)になって見ていた時とは
全く異なる世界が見えてくるはずだ」 大前 研一

著者も言う。
「使うエネルギーの方向性を間違えない」

・事業の収益を念頭
・公私混同せず
・会社の金を自分の金を使う時と同じように考える

では著者は転職を薦めているのか?

「転職をすると、自分の名前を売って、信頼を築くのをまた一からやり直し」

必ずしもメリットがあるわけではない。

また著者は言う。

「人間にとって大事なことは、学歴とかそんなものではない。
他人から愛され、協力してもらえるような徳を積むことではないだろうか。
そして、そういう人間を育てようとする精神なのではないだろうか」

誰もが起業家になれるわけではないが、
必ずしも起業家にならなくてはいけないわけではない。

なるかならないかというよりは、意識を持つ。
そこに気付くことの大切さを学んだ1冊でした。

                                    わびすけ

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